写真ブログの撮影機材について 〜基本的にソニーが好き〜

このページでは、えすトピ百科に掲載されている写真記事の撮影機材をご紹介します。
まだ全ての所有レンズ等を記載できてないので順次更新して行きます。

↓写真記事はこちらからご覧ください。

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ソニー SONY フルサイズミラーレス一眼 α7RM2 ILCE-7RM2

このカメラは解像度が半端ないです。特に細かい縞のような模様が写した時に効果を実感しました。無印のα7では映らないものが鮮明に映ります!
12-24mmの超広角レンズの組み合わせで使用しています。絞って使用するのが好み。

ソニー SONY ミラーレス一眼 α7 II  ILCE-7M2

無印のα7の第二世代です。5軸手ぶれ補正内蔵。

ソニー SONY デジタル一眼レフ α900  DSLR-A900

既に販売を終了している。ソニーの名機だと思っています。
今となっては貴重なミラーレスでない一眼レフです。
ミノルタから引き継いだAマウントレンズやAマウントの明るいレンズが使えるのが魅力。解像度や感度などは最新カメラにはかなわないが、昔ながらのカメラに近いので良い点もいっぱいある。
その中の一つが光学ファインダー。電子ファインダーが苦手とする暗所撮影(特に星空)などには肉眼ではっきり確認できるのはすばらしい。


ソニー SONY ズームレンズ FE 12-24mm F4 G  SEL1224G

風景や建物をとるには超広角は本当に最適です。また、このレンズは24mmもカバーできるので普通使いも可能。ただ、出目レンズなのでフィルターが使えないので、レンズに傷がつかないか非常に気を使うレンズ。しかも、高い!


ソニー SONY ズームレンズ Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS  SEL1635Z

こちらも超広角ズームレンズ。16mmから標準35mmまでカバーできるのが魅力。カールツァイスの描写力も魅力の一つ。


ソニー SONY 16mm F2.8 Fisheye SAL16F28

Aマウントの魚眼レンズ。こちらは魚眼なので広角といっても変わり種。近距離での撮影は歪みが多く、味のある写真となる。比較的レンズは明るく、星空撮影には非常に最適。

ソニー SONY 標準ズームレンズ Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM


SONY デジタルカメラ Cyber-shot RX100 III  DSC-RX100M3

ソニーの高級コンデジです。1型センサーを搭載していて、レンズも広角端がF1.8と明るいので綺麗に撮れます!α7にはかないませんが、手軽に持っていける携帯性は最高で、高画質を持ち歩けるのはどのカメラにも負けてないと思います。
また、アプリを使用してのタイムラプスの撮影に使用しています。


ソニー SONY デジタルカメラ DSC-RX10M3 F2.4-4.0 24-600mm  Cyber-shot DSC-RX10M3

このカメラも1型センサー搭載。なんといっても600mmという超望遠までカバーできるのが素晴らしい。この一台があることで、所有レンズを考えると12mmから600mmまで撮影できる。


SLIK 三脚 エアリー M100 4段 レバーロック式 20mmパイプ径 自由雲台 クイックシュー式 107065

超軽量の三脚です。しかしながら、軽量と言いながらもα7であればしっかりと対応でき、かつ持ち歩きは容易にできるサイズと重量です。
ただ、重量級カメラや星空撮影、風が強い日などには不向き。


PROTAGE 結露 防止 レンズ ヒーター 夜露 除去 USB ウォーマー 3段階調節 温度コントローラー 付き

夜間のタイムラプスや星空撮影には必須です。途中でレンズが結露して曇ってしまっては元も子もありませんので。モバイルバッテリーから給電でき、値段もお手頃なので一つ持っておくと便利です。


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